名古屋の栄で超絶美女をナンパして連れ出した話パート2

ナンパノウハウ

 

名古屋のナンパ師サトシですこんちは!!

名古屋の栄で超絶美女をナンパして連れ出した話

前回の続き

「ペンギン見ませんでした?」から超絶美女をカフェに連れ出しました

 

カフェ店内にて

 

スキルよりも大切なこと

 

美人

イメージ

 

というかこれまでで最高レベルの美女で焦る

雰囲気的にキャバ嬢上がり

昔遊んでたけどもう今は「遊びはいいや」と落ち着いてる感じ

 

「俺なんでこんな美女とお茶してんの?」レベル

チン子縮こまってボッキもしなかった

 

レモネード

レモネードなんておしゃれなやつ頼みやがった

このやろう

 

自分と全くつながりのなかった美女と

ものの5分でカフェに行けてしまう

これがストリートナンパの魅力

 

ちんこ

チン子:ご、ごめん おお、おれ今日無理・・・頑張って・・

サトシ:(なにしとんじゃこのエロガッパ!)

サトシも若干萎縮している

萎縮してるのがバレると終わるので、堂々さを意識していく

ナンパで大事なのは結局、スキルよりも精神力

スキルももちろん大事だけど、それは精神力の土台があってこそ

 

コーヒー

女:本当にスカウトじゃない? スカウトならあるけどナンパなんて全然されない

 

久々にナンパされてた感じだった ほんとっぽい

美人ほど声をかけられないっていうことがナンパにはある

「うわ美人すぎてやばい」って思った時ほど思い切って行ってみると意外とすんなり行けてしまうことがある

 

いちいち楽しませるマインド

 

相手携帯をいじりっていたので

サトシ:男かー 

女:ちがう笑 仕事

サトシ:なんだろうね・・・ネット?

女:ネットもある

サトシ:ズーム会社 ズームの栄支部

女:

まずは相手の目の前の物から話題にして広げていく

答えやすいのでリラックスさせられる

 

女:仕事の話はなし! 内緒だから笑

 

ラインブロック2

拒否られた!

大事なのはここで「落ちない」こと

どうあっても堂々としていることが大事

 

サトシ:そうなん 人に言えない?

サトシ:わかった 大麻!

女:笑 んなわけ笑 でも友達が合法の国でやってる

 

「秘密」それ自体を話題にしていく

「そっかー内緒か・・・」と落ちると「この男しょぼ!!」って思われる

どんな返しでもうまく拾い、広げ、相手を楽しませることが大事

 

媚びずに褒める

 

サトシ:そうなん 海外の仕事もあるの?

女:まあね

サトシ:彼氏も同じ職場?

女:笑 いる前提笑 どうだろうね〜笑

サトシ:3人くらい? カナダと、栄と、岐阜県

女:なんで岐阜笑

サトシ:岐阜の男優しそうやん

女:

サトシ:セフレくらいか

女:それはないかな 普通にご飯だけの時もあるし

ユーモアをいれつつ、こういう話を軽く振ることで暗に「モテるでしょ?」というニュアンスを客観的に伝えていく

「客観的に」ってところが大事

「美人だよね」「綺麗だよね」みたいに主観的に伝えると媚びている感が出る

かつ超絶美人は「美人だね」など耳にタコができるほど聞いているので褒めても全く効かない

「また雑魚か」となって終わる

 

女:てかいくつなの?

軽くこちらに興味を持ってきた

サトシ:・・・興味ないやろ笑

女:

答えず焦らす かつ自虐で余裕さを見せる

サトシ:50ぐらいじゃよ 若作り頑張ってる

女:本当に言ってる? お父さんやん笑

そこから追っては聞かれず

本当に興味なかったらしい笑

 

サトシ:じゃあ今は彼氏もいないか

話を戻してみる

女:どうだろうね?

サトシ:予備軍いっぱい待ってるでしょ

モテる前提で振ってみる

女:でもスカウトしか話してこないからね 暇な時はお茶するけどあっちが一方的に喋ってるだけ笑

女:結局やらないのに笑 でも名古屋もいないかなー 東京とかの方がいるかも

女:でもやんないけどね

スカウトから誘われるけど断るアピールしてきた

自分をよく見せようとしてきている

さりげに褒めていくとこうやって相手は自分をさらによく見せようとしてくる

褒めが効いてるか?

 

結果ではなく過程を認める

 

乳液マスク

(女乳液マスクを取り出す)

サトシ:なにそれ?

女:乳液マスク 今日もらったの

女:ブラブラブラブラ(もらった経緯を話す)

サトシ:頑張ってんだね

女:そうだよ頑張ってるよ

女:ブラブラブラブラ(色々頑張ってる経緯を話す)

サトシ:その表情の裏にはたゆまない努力があるんだね

女:

まんざらでもない様子で笑う 嬉しそう

女子はこうやって表面よりも裏の努力を褒めてくれた方が喜ぶ

美女はある意味「美しくいなければならない」プレッシャーを回りから受けている

その裏に寄り添ってあげると喜ぶし、大衆のチン子から差別化される

内面を深く見て、個性を認めてあげることで「どうせヤリモクでしょ?」から脱することができる

 

女:今日はなにしに栄に来たの?

突拍子もなくこちらへの質問

興味が大きくなってきた

サトシ:僕は散歩しにきた

女:普通に?

サトシ:パルコとか行って、めちゃめちゃ見て、買わずにきた

女:うける笑 今日欲しいブーツがあったんだけど、迷ってやめちゃった

 

人生の経験値は口説きの武器

 

仕事の話に再度戻る

女:キャッチフレーズとか考える

サトシ:わかったレモネードのキャンペーンガール

女:なにそれ笑

サトシ:世界中のレモネードを集める人

女:

サトシ:わかったバイマの出品

女:違う笑 てかバイマとか知ってんだ?

サトシ:いっとき興味あって ブラブラブラブラ

バイマの話をしたら「おお?」と耳を傾け出した

自分の知識を使って出来るだけ感性を合わせる

今まで重ねてきた経験値をさりげに(アピールにならないように)相手に見せることで、相手はこちらに深みを感じる

大人ならではの「こなれ感」はナンパ師にとって大きな武器になる

 

サトシ:ご結婚は?

女:まだいいかな

サトシ:そっかー今は仕事か

女:うん

サトシ:もう遊びは終わってね

サトシ:今やりたいことをやるのが一番だよね そしたら自然と次の流れがくるから

人生観をちょろっと語る

 

サトシ:ブラブラブラブラ

女:ブラブラブラブラ

どうでもいい話も続ける

 

駆け引きの仕方

 

女:本当に散歩してただけなの?

サトシ:うん、ペンギンと

女:笑 ペンギンはマジでやばい笑

サトシ:すぐナンパって分かった? あーでもスカウトか でもスカウトが「ペンギン」ってやばいだろ笑

 

もっかい質問がきた

興味が大きくなってきている

内心は、「この人私に興味あるの?ないの?どっち?」みたいなところ?

どうでもいい話で楽しませつつ、主観的ではなく客観的に褒めて満更でもない感情を引き出す、かつがっつかず距離を保ち続けることを意識し続けると、こうやって相手から興味を持ち出してくる

焦らずにその場の会話、駆け引きを楽しむ気持ちが大事

 

背景の深掘りを試みる

 

サトシ:実家は名古屋?

家族関係の話の深掘りを試みる

女:違うよ

サトシ:岐阜?

女:なんでさっきから岐阜笑

女:内緒だから!笑 何にも言わない笑

ラインブロック2

相変わらず身の内を話さない

掘り返そうとするが・・・

 

サトシ:ブラブラブラブラ

女:ブラブラブラブラ

 

ガードが硬い!

ここから落ちていく・・・

 

女:そろそろ仕事しにいくわ!

 

 

苦い顔

相手からの終戦希望!!

敗退!!

 

今回のポイントを考察

 

負け

相手からの興味は引き出せてきたけど、引っ張りすぎて飽きさせてしまった

もっと短時間で相手のウィークポイントを探し出して、深掘りするスキルが必要

 

今回仕事など、内面は喋りたがらないタイプだった

自分的には相槌はしっかりと打ててた感はあるから話の聞き方が原因だったとは考えない

 

だとしたら、秘密にしていることを頑張ってこじ開けるよりも

「なぜ話そうとしないのか?」というそもそも喋りたがらない理由、背景、過去の出来事に興味を持って探っていけば勝機はあったかもしれない

 

 

にしても美女はお茶するだけでも楽しかった!

サトシの冒険はまだまだ続く

 

サトシ

続くったら続く!

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